遺伝

月日が経つのは早いもので、第二子(男の子)が誕生して半年が経ちました。

2㍑のペットボトルぐらいの大きさだった赤ちゃんが、あれよあれよという間に大きくなって、

寝返りも打つようになり成長のスピードの早さに驚かされます。

今や毎日人差し指と中指、薬指を同時に口にくわえて一人遊びをしています。

 

上の子はお姉ちゃんの自覚があるのか、ミルク作りやおむつ替えも率先して手伝ってくれます。

下の子が生まれると上の子が「赤ちゃん返り」をしてしまうなんてよく聞きますが、

子どもは子どもなりに何かを感じ、考え、愛情を求めているのでしょう。

 

愛情の偏りがないよう気をつけなければいけません。

 

 

子どもはさまざまな特徴を親から受け継いでいますが、私の子ども達はとても暑がりです。

私がとても暑がりなので、遺伝ですね。そして寝相も悪い。

下の子は掛けふとんを足でぐいっぐいっ撥ね除けるし、上の子はおなか出して寝るし、

朝起きたら、昨日の夜、頭があったところに足があるし・・・

 

子ども達のこのような行動を見ると、つくづく遺伝だなあと感じます。

 

 

子どもの笑顔を見たり、子どもと今日あったことなど話しをする時間が今の癒しの時間です。

 

よく遊びよく学び健やかな成長を願うばかりです。

寝相が悪いメヒカリ

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